多面将棋
1局ずつ待つのを、やめる。
歩桂角飛
多面指しという遊び方
- 同時に持てる対局は 2面 / 3面 / 4面 から選べます
- 画面に出る盤は常に1つ。上の卓ドックで自分の手番の盤が金色に光ります
- 自分が指した直後に、次に指せる盤へ自動で切り替わります
- 1面だけ選べば、ふつうの一局の将棋としても遊べます
持ち時間(多面のためのルール)
- 減るのはいま見ている盤の時計だけ。ほかの盤を考えているあいだ、その盤の時計は止まります
- ただし45秒以上待たせている盤があると、その盤の時計も動き出します
- だから多面にしても消費する時間は増えず、相手を待たせ続けることもできません
- 持ち時間は 10分切れ負け(ランクマッチはこれ)/3分切れ負け/10秒将棋
- 切れ負けにできるのは「減るのは見ている盤だけ」だから。盤ごとに独立して減る作りでは、4面の切れ負けは成立しません
- 10秒将棋だけは同時対局ができません(1手10秒は「他の盤を見ている時間」が無い前提の制度のため)
3つのオンラインと、ひとり用
- ランクマッチ:レートが動きます。世界ランキングに載ります
- ランダムマッチ:レートは動きません。気軽に1局
- 合言葉マッチ:友だちと1対1。合言葉は相手には表示されません
- CPU戦:強さ6段階。持ち時間なしでじっくり。待ったも使えます
段級位と世界ランキング
- 15級から九段まで。レート(Elo方式・ゼロサム)で自動的に上がり下がりします
- ランキングはレートだけで決まります。課金や対局数では上がりません
- 二歩・打ち歩詰め・千日手・連続王手の千日手・入玉宣言法(27点法)まで実装しています